シェアハウス運営・投資をお考えのオーナー様へ

1. シェアハウスのメリット

一棟貸しでは入居者が付きにくい戸建て住宅や、入居率が落ちたアパート、マンション、寮などの集合住宅に、「シェア」という価値を追加します

共有リビング、キッチン、家電等の設備をシェアすることで、入居者一人当たりは経済的に生活することができます。一方、オーナーは設備投資を抑えつつ、複数の居住者から家賃を回収することで、高い投資利回りを得ることができます。

Before

1F

2F

After

1F

2F

    2世帯住宅を、個人部屋6名+ドミトリー3名用のシェアハウスに改装したイメージ

  一般住宅、マンション、オフィスフロア、寮、店舗付住宅などどんな物件もご相談下さい

2. +1シェアハウスの強み

他のシェアハウスにはない、面白く、尖った「コンセプト」を+1の価値とすることで、高い家賃と稼働率を両立し高利回りを実現します。

シェアハウスの醍醐味は入居者同士のコミュニティや、趣味・興味を「シェア」することです。近年の入居者は経済的な理由よりも、仲間との交流や結びつきを求めてシェアハウスを志向します。+1シェアハウスでは入居者同士のコミュニティや、趣味・興味を「シェア」し、一人で住むだけでは得られない付加価値を得るための「コンセプト」の独自性を最重要視しています。

English Share House

 英語学習プログラム付き

国人共生シェアハウス

Share Town

 NPOや行政とタイアップした

町おこし型シェアハウス

Business Dorm

中小企業とタイアップしたハウス

キーパー付き社員寮型シェアハウス

3. +1シェアハウスの役割

物件の状態を査定し、シェアハウスとして物件の魅力を最も引き出すための企画を行います。

具体的には、+1のコンセプト、間取り変更等の改装プラン、家具・家電等インテリア手配などです。オープン後は入居者の集客、物件案内、入居契約、ルールの説明、家賃回収、イベントの企画・運営とシェアハウス経営の全てを代行致します。シェアハウスの運営は全てプロである我々にお任せ下さい。

シェアハウスの運営は、全てお任せ下さい。

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もっと知りたい! Q&A

Q1. 物件の種類は?

一戸建て、マンションの一室、オフォスビルのワンフロアー、店舗付き住宅など、物件の種類はどんなものでもシェアハウスに改装可能です。一般の賃貸物件同様、駅から近く交通の利便性が良い物件がシェアハウスに向いています。

Q2. 古くても大丈夫?

築年数を経た物件でも、それを活かしたコンセプトとするため問題ありません。ハード的な価値よりも、そこに住まう「コミュニティ」の楽しさや独自性で訴求をしています。歴史ある物件を後世に残すことを価値としたり、改装を居住者に楽しんでもらう価値を追加することで古さを活かします。

Q3. シェアハウスの入居者は?

20代前半から〜30代前半の世代が多数を占めています。性別・国籍も様々ですが、入居審査を実施し、「コミュニティ」を大切にできる人に絞ってご入居頂きます。入居者同士のつながりを深めるイベントを実施し、コミュニケーションを楽しんで頂きます。

Q4. 入居者や近隣とのトラブルは?

共同生活を快適に過ごすため、ハウスルールを設けて浸透を図っています。外国の方にも伝わるようルールは多言語化し、ハウス内はもちろん近隣の住民の方と良好な関係を築けるよう、運営管理を進めます。